"本当に最善を尽くした"
21日午後 7時30分、ソウル汝矣島 63ビルで開かれたSBS TV 月火ドラマ「薯童謡」の終放宴で、SBSアングッジョン社長から感謝牌を受けたリュジンが「本当に最善を尽くそうと努力したし、最善を尽くした。 今後とも最善を尽くす姿をお見せしたい。」という終映所感を明らかにした。
初盤 '代打'で 「薯童謡」に合流するようになったことから、改過遷善キャラクターが最後まで悪役に変貌したことまで、リュジンは周辺人たちから憂慮もされ、悪役キャラクターによる悪口(?) を言われる事まで多かったにもかかわらず、視聴者たちに涙と胸を打って「薯童謡」を仕上げた。これはリュジンがどれだけの努力でキャラクターと同化したのかを端的に見せている。
リュジンは「サテッギルは悪役ではない惨めなキャラクターだ。 '薯童謡' 最後の撮影後、胸が詰るようだった」「次期作では不十分な惨めさでファンに良い姿をお見せする。」と笑みを湛えた。
一方リュジンは来る 4月 8日スタートのMBC TV 週末ドラマ「本当に本当に好き」で大統領の息子チャンジュンウォン役に変身、 ファンにまた違う姿を披露する計画だ。
カンウンジン記者 ing@mydaily.co.kr
[mydaily]2006-03-22 08:50:53
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200603220617161110
2006-03-24 10:51:38
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