

29日午後 2時、忠清南道扶余郡忠化面カファリ一円に位置したSBS創社15周年新大河ドラマ「薯童謡」のオープンセット場で持った制作発表会で、サテッギル役を引き受けたリュジン(33)が「'薯童謡'を一緒にするイビョンフン監督、スタッフ、演技者などを信じる」と「薯童謡」に対する期待感を現わした。
「薯童謡」は去年、平均最高視聴率を記録した「大長今」のイビョンフン PD、キムヨンヒョン作家が再び手を握って作り、制作前から大きい関心を受けたドラマで、リュジンはソンファ姫役のイボヨンが好きで、ソドン役のチョヒョンジェと三角関係を成す。
リュジンは「史劇をしてみたことがなくて、だから史劇をすると考えてもみなかった。しかしイビョンフン監督に会って '史劇や現代物というジャンルが重要ではなく、感情に沒入すれば良いことだ'と言う言葉を聞いて '薯童謡'の出演を決めた。」「まだ本格的な撮影が成り立っていないた為、イ監督と出くわさなかったが、 シナリオ演習の時、イ監督は準備にならなければ撮影に入らない人ということが分かった。だから努力しなければならないという心を持っている。」と覚悟を押し堅めた。
リュジンは 「同じく初めて史劇に出演するイチャンフン(モクラス役)が先に撮影に入って行ったから、イ監督がどんなスタイルなのかと聞いてみた」「私の予想は違わなかったし、だから苛立たしい心で撮影を待っている。」と笑いながら話した。
一方「薯童謡」は「ファッション70s」後続で、来る 9月 5日スタートする予定だ。
[ドラマ「薯童謡」を通じて史劇に初めて挑戦するタレントリュジン(写真右)、ドラマでソンファ姫(イボヨン)を置いて三角関係を形成するチョヒョンジェとリュジンが対立的な姿を披露している。写真 = ソンイルソブ記者 andlyu@mydaily.co.kr]
カンウンジン記者 ing@mydaily.co.kr
[mydaily]2005-08-30 07:14:25
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?NewsID=200508292108580100
2005-08-31 21:01:19
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「史劇をするようになるとは思わなかったが、監督様にお会いした後、心が変わりました」
SBS創社15周年大河ドラマ「薯童謡」でサテッギル役を引き受けた俳優リュジンが、このように打ち明けた。
29日午後、忠南扶余郡忠化面カファリ貯水池一帯の「薯童謡」オープンセットで会ったリュジンは「デビュー以後、史劇を一度もしてみたことがなく、するようになるという考えもしなかった」と口を切った。
それもそのはず、リュジンは大きい背と粹なルックスのおかげで、それまで主に現代劇で綺麗なスーツを着飾ったエリート青年役を得意として引き受けて来た。
しかし彼は「イビョンフン監督様にお会いしてから、心がとても変わった」「史劇でも現代物でも、ジャンルを計算するまでもなく状況や台詞は似ているから、そのままその感情に沒入して成せばなる、とおっしゃっていました。 共感になりましたね。」と打ち明けた。
勿論 '虎(厳しい・恐ろしい)監督'として有名なイビョンフン PDとの作業が、緊張されることは事実だ。まだタイトルと予告篇の他に、本格的に撮影した場面がないという彼は「それまで3・4回、 1対 1で会って練習しながら感じた点は、準備にならなければ絶対撮影をしない方のようだということ。」と公開した。
「準備をあまりにも徹底的にする。いくら時間がなくても、俳優たちが準備にならなければ、NGを 50回、60回も出す方だと聞いたから、本当に熱心に努力しなければならないと感じている。」と言う。
彼は「薯童謡」に一緒に出演するタレントイチャンフンと懇意な間柄と言い「兄さんはもう撮影をたくさんしたから、電話をして現場の雰囲気も聞いてみたりしている。とても難しいようで、私も心配で苛立たしい。」と仄めかした。
リュジンが引き受けたサテッギルはソドン(チョヒョンジェ)、ソンファ姫(イボヨン)と三角関係を成す人物で、百済に派遣された新羅の諜者でもある。劇の状況が変わる度に、人々には友達から敵に、敵から再び友達に変化するなど、複合的で魅力的な人物だ。
リュジンは「ジャンルが変わって外形的な姿も変わったが、役自体は今までして来たものを覆すほど明るいキャラクターではない」と説明した。

しかし「ソンファ姫を愛するものの、新羅の権力を占めようとする野慾もある人物だ。そんな面では、今までよりずっと強烈で重くて強く見えなければならない人物であるということは、はっきりしているようだ。」と付け加えた。
「大長今」神話を作ったイビョンフンPD-キムヨンヒョン作家コンビが、再び手を取り合って作る「薯童謡」は、来月5日午後 9時55分から百済30代君王武王の波乱万丈な生涯と哀切なラブストーリーを聞かせる。
扶余(忠南)=ペヨンウン記者 youngeun@joynews24.com 写真/ユンチャンウォン記者skynamoo@joynews24.com
[joynews24]2005年 08月 30日
http://joynews.inews24.com/home/view/joynews_view.php?g_serial=167514&g_menu=700200
2005-08-31 20:42:16
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タレントリュジンが、ドラマでいつも愛を奪われる役を引き受けて胸が痛いと打ち明けた。
リュジンは29日午後、忠南扶余郡忠化面カファリに位置したオープンセット場で開かれた SBS新月火ドラマ「薯童謡」製作発表会で「いつも愛も奪われる役を引き受けたが、今回もそのようになった」と話した。
「薯童謡」で、新羅の諜者として百済に忍び込んだサテッギル役を引き受けたリュジンは「実は、譲歩することが出来る美徳をお見せすることなのに、視聴者たちはそのように見ない」「今回も、姫も失い、仕事でもソドンに押されるようになる」と説明した。 引き続いて「ソドンは後で王になるのに、私はお坊さんになる」と言って一座を笑いの海にした。
史劇に初出演する彼は「実は史劇をしてみたこともなく、してみようと考えてもいなかった。しかしジャンルが重要ではないというイビョンフン PDの言葉を聞いて出演を決めた。」「イビョンフン PDは演技者が準備にならなければ撮影に入らない人であるだけに、徹底的に努力する。」と覚悟を明らかにした。
9月5日、初放映される「薯童謡」は、去年大きい話題を集めた「大長今」のイビョンフンPD-キムヨンヒョン作家が手を握って準備した大河史劇。ソドンとソンファ姫の愛を中心に百済の科学文物を照明する計画だ。
夫餘(忠南)=チョンヒョンファ記者 |
[moneytoday]08/30 08:04
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2005083008014874208
2005-08-31 19:07:23
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