「薯童謡」一歩遅れて代打で合流…発声法訓練・腹を出すことにも熱心
タレントリュジンが身をぶっ壊す(?) 熱誠を発揮して史劇デビュー戦を準備している。
リュジンは 30代中盤に入った年にも、腹に王の字が刻まれる程に徹底的な身体管理をして来た。しかし史劇を準備する過程で王の字消え、少しずつ腹が出る ‘痛み’を味わっている。
リュジンは9月5日初放送されるSBS史劇「薯童謡」で新羅貴族サテッギル役を引き受け、デビュー10年ぶりに史劇申告式を支払う状況。見知らないジャンルである史劇に出演する上、オジホの代わりをして一歩遅れて合流、急遽準備に出てみると少しの副作用を避けることが出来ない状況だ。
リュジンの身体を台無しにする主犯は複式呼吸と多量の水摂取。
リュジンは史劇スタイルの発声の為に、イビョンフン PDの助言によって1ヶ月以上倦まず弛まず複式呼吸と一日15リットル以上の水摂取をした。その結果、お腹から湧き出る大きく力強い発声を持つようになったが、少しずつ腹が出る現象を仕方なく受け入れている。
リュジンのある側近は「リュジンは経歴10年のベテラン級演技者だが、疎いジャンルに対する負担は相当あるようだ。特に彼は完壁主義者なので誰より徹底的に準備している。 その結果は作品にそっくりそのまま現われるでしょう。」と話した。
/イドンヒョン記者 kulkuri@sportshankook.co.kr
[スポーツ韓国]2005-08-25 14:13
http://sports.hankooki.com/lpage/entv/200508/sp2005082507411958390.htm
2005-08-26 10:26:31
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