■【後にキャスト変更され、リュジン氏の出演はなくなりました】
タレントリュジン(35)がKBS-2TV新ミニシリーズ「プライド(Pride)」(仮題)の主人公に指名された。
ドラマのある関係者は24日、「リュジンがイダヘ、コジュウォンと共に"プライド"の主人公に決まった。」と明らかにした。
リュジンは去る2004年11月に終映したKBS「オー!必勝ポンスニョン」でチェリム、アンジェウクと呼吸を合わせた後、2年余りぶりのKBSドラマへの復帰で、去年10月、航空乗務員イヘソンさんと結婚した後の初作品だ。
「プライド」は国内初の映画制作学博士であるイミノンPDが演出、作家パクヨンスクさんが筆を執ったドラマで、イジファンの小説「キムチ饅頭五つ」が原作だ。
崩れて行っている宗家(一族)である和安堂の主人スハと、何としても和安堂を手に入れなければならない自手成家した作男出身の財閥の孫トンギュとチャンミン、そして"狂女"の娘ファランが繰り広げる危険千万なラブストーリーで、リュジンは劇中、トンギュ役を引き受けた。
イダヘがスハ、 コジュウォンがチァンミンを引き受け、リュジンと演技呼吸を繰り広げるファラン役はまだ未定だ。
「花咲く春が来れば」後続で来る3月12日スタートする「プライド」は、視聴率40%を出入りして月火劇の王座を守って来たMBC月火劇「朱蒙」終映後のKBSの初作品で、その成果が一層注目されている。
来る2月初めから撮影に突入する。
パクウンギョン記者 imit@joynews24.com
[joynews24]2007年 01月 24日
http://www.inews24.com/php/news_view.php?g_serial=244885&g_menu=700800
2007-01-27 16:44:42
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俳優リュジンが‘暮しの帝王’で生まれ変わっている。
リュジンは去る2006年10月、航空乗務員イヘソンさんと結婚、新婚の楽しさに濡れて過ごしながら、暮しの楽しさにもたっぷりと陥っている。
リュジンは航空乗務員である妻が長期のフライトに出て留守にする時になると、暮しを引き受けてして新婚の家を整えるのに余念がない。
料理、掃除、洗濯などの基本的な家事は勿論、可愛らしい飾りを新調してインテリアにも特別な眼目を誇示している。
去る2006年8月、MBC週末劇「本当に本当に好き」出演以後、後続作を捜すつもりもなく、‘暮しの楽しさ’を満喫して過ごしている。
リュジンの側近は「最近、食事の招待を受けてリュジンの家を訪ねたが、とても綺麗に構えて暮らしていて驚いた。 大部分、リュジンが直接手を加えたと言っていた。このようにしていては、専業主婦になると言わないか心配になるほどだ。」と伝えた。
リュジンは結婚以後、おばさんファンと頻繁な出会いを持っている。妻と一緒にソウル麻浦区上岩洞の新居隣近の割引マートを訪問して買い物しながら、住民たちと親しく溶け込んでいる。
リュジンは妻がフライトに出る時には、町会にも直接参加、住民ファンとの出会いを持つほどだ。
リュジンの側近は「リュジンが結婚以後、周りと楽に溶け込む性格になった。こんな点が演技にも反映されれば、幅広い人気に繋がることと期待される。」と話した。
イドンヒョン記者 kulkuri@sportshankook.co.kr
[スポーツ韓国]2007-01-11 17:38:13
2007-01-12 10:21:40
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